ポカポカ陽気の須磨方面へ

ルート確認とかあれやこれやで、六甲山地の西の方へ…
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塗りなおしてきれいになった鉄人を見てからスタート。Dsc01958
お天気がよくて日差しが強く、日の当たる斜面を登ると暑かった。

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六甲山専門学校12月度「森林植物園のお仕事」

六甲山専門学校」12月は神戸市立森林植物園の岡本さんをお招きした。
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年間を通じて美しい森の姿に触れることのできる、大好きな施設なのだが、その植物園の歴史、四季の様子、樹木以外にも見られるいろんな生物のコト、ナカノヒトのお仕事、、、現場のヒトならではの興味深いお話をたくさん聞かせていただいた。

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読図講習会@阪神シニアカレッジ

大阪府山岳連盟からの指導員派遣による読図講習会。
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阪神シニアカレッジ山楽会」さんからのご依頼で、「地元のオマエが行っとけ」ってことで担当させていただいた。

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12月8日の畑

11月30日以来なので8日目。これといって変化はないのだが。
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10月26日に蒔いたたねたちがいろいろ発芽はしてる。

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中山足洗川~天宮塚・最高峰

神戸教室木曜クラスで中山へ。絶好の好天に恵まれた。
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ウラヤマ探検隊!第2弾で探索した不思議な天然噴水を見に。

★朝日新聞デジタル
 「兵庫)川の中の岩から吹き上がる水、どうして?」…ココ!

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『広報紙KOBE』2016年12月号

神戸市の広報誌で、神戸の夜景特集。1612kobe01「まちを照らす、神戸の明かり」と題して屈指の夜景都市神戸の魅力を紹介。
一般的な「夜景」のイメージってどんなものだろうか。
神戸の夜景は、美しい街並みを背景としたイルミネーション、海側から見た夜景、標高の高い山から見下ろす夜景、そして期間限定だけど神戸ルミナリエ…と、多彩な魅力がある。ぜひ師走の神戸へ。

コチラで記事が閲覧できます。
★広報紙KOBE 2016年(平成28年)12月号の記事一覧…ココ!

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あいな里山公園

NHK神戸「六甲山ショートハイキング」で「あいな里山公園」へ。
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受付で園内手作りの干し柿をいただいた。絶妙な干し加減で美味しかった。
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ちょっと冷え込んだけど、すっきり晴れて気持ちのいい一日。

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KOBEルミナリエ2016

神戸の冬の風物詩神戸ルミナリエが今年も開幕してます。11日(sun)まで。
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夕方三宮で打ち合わせがあったので、その足で行ってみた。点灯前の時間帯だったのだが、平日なのになかなかの人出。ツアーバスなども続々来ている感じだった。
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点灯時間前から交通規制は始まってたけど、早い時間だったので大丸東側から入れた。

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樫ヶ峰

NHKカルチャー西宮教室お気軽ショートハイキング」にて樫ヶ峰へ。
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晴れたり曇ったり、微妙な天候ながら、暑くも寒くもなくて歩きやすかった。

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『若冲原寸美術館 100%Jakuchu!』

今年は日本美術ブームのきっかけともなった伊藤若冲の生誕300年だ100_jakuchuそうで、若冲の名前をよく目にする。東京都美術館でも特別展が行われ、そこで展示された作品のなかでも重要な位置づけで、若冲の代表作とされる『動植綵絵』全30幅を、全体図と原寸の2通りで掲載した豪華な図版集。

『若冲原寸美術館 100%Jakuchu!』
辻惟雄 太田彩 監修
小学館 刊
2016年4月 初版発行

宮内庁三の丸尚蔵館が所蔵する『動植綵絵(どうしょく さいえ)』は、華やかな花鳥画で、若冲が40歳で隠居してから、約10年かけて描いたものだとか。

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広島風お好み焼き「路餐軒」

昨日帰りに、阪急京都線の東向日で途中下車して立ち寄ったお店。
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駅からすぐ、西口改札前にあるショッピングセンターの中。広島出身のご夫妻が切り盛りされていて、関西では珍しい広島のお好み焼きがいただける。

★路餐軒
京都府向日市寺戸町小佃 19 ライフシティ東向日
11:00~15:00 17:00~21:00 
木曜、第2土曜定休

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京都・大文字山

梅田教室土曜クラスで一年前のコースの続き。蹴上からインクラインへ。
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名残の紅葉が美しかった。気持のいい快晴で、絶好のハイク日和。

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高槻あたりを…

先日の単独ロケの補完、未取材となってたteamでのお店取材に同行。
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朝一番から可愛らしいパン屋さんへ。
が、次のアポが6時間後という、なんともはやトホホなスケジュール。

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『県庁おもてなし課』

ずいぶん話題になった作品なのに、なぜかまだ読んでなかった。
Omotenasi一人旅だった先日の稲刈り合宿の行き帰りのお供に用意した一冊。
2009年9月~2010年5月にかけて、高知新聞、山梨日日新聞、岩手日報、南日本新聞、北海民友新聞、福島民友新聞、上越タイムスに連載された作品で、「地方と恋をカラフルに描く、史上初、ふるさとに恋する観光小説!」。2014年には映画化もされて、話題を呼んだ。
実際に存在する、高知県の「おもてなし課」を舞台に、若手の職員が奮闘する姿を、ロマンスを交えながら描いた作品。何度か訪れたことのある高知はとても魅力的な地で、極にゃみ的には土佐弁もとても好き。“また行ってみたい”旅心が刺激されてしまった。やっぱ有川さんええわ。


『県庁おもてなし課』
有川浩 著
角川書店 刊
2011年3月 初版発行

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『路地裏のほたる食堂』

真夜中のパン屋さん』の著者による新しいシリーズ(化されるよね?)。
Rojiura_hotaru路地裏にひっそりと、だが神出鬼没で、かつ気まぐれなメニュー構成の料理を出す、不思議な屋台を舞台に、奇妙な登場人物たちが織り成すストーリー。
表紙もアニメちっくだが、ストーリー展開もアニメ化することを意識したような雰囲気。
“過去を持たない”という思わせぶりな設定の店主が作る気まぐれメニューは、お好み焼き、カレーライス、餃子、トン汁と焼きおにぎり、焼きそば…
そこに、猫缶、炊飯器を持ち歩くイケメン高校生…と不思議なアイテム(?)が絡み、個性的なキャラクター揃いの登場人物がドタバタとストーリーをつむいでいく。

『路地裏のほたる食堂』
大沼紀子 著
講談社タイガ 刊
2016年11月 初版発行

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