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星空のラペル ・・遭難未遂の顛末。

週末の錫杖クライミングツアーにて、0810180066Sunnyねーさんと錫杖岳前衛フェース「1ルンゼダイレクト」を登った。(下のトポをクリック!)
①5.8NP  ②5.8NP  ③5.5  ④?  ⑥5.7 ⑦5.9NP  ⑧5.5 って感じで、簡単そうな③と⑥だけリードさせてもらった。クラック、チムニー、フェース、スラブ・・といろいろあってとても面白いマルチルート。高度感もあり、登るほどに穂高連峰の眺望が素晴らしく、極にゃみ的にはちょいムズだけどとっても楽しいクライミングだった。

0810180069核心は⑦で、傾斜の強い凹角から左壁のかぶり気味のフェースへ。リードのSunnyさんは残置無視・NPオンリーでさくさく登っていったが、フォローの極にゃみ的にはマッタク歯が立たず、リードが設置してないカムまでかましてAゼロ連発。腕力使い果たして、へろへろになってしまった。



1_3終了点から下降路を歩いて下るつもりが、少々時間不足でラペル(懸垂下降)することに。
下降開始が16時、まずにゃみにゃみ。先行で⑦の終了点まで降りるが、ロープ回収時に末端がフレークにひっかかって、Sunnyさんが5mほど登り返して外してくれた。
続いてSunnyさん先行で⑤のビレイポイントまで降りるつもりが、少しロープが足りず、とりあえずセルフビレイを取ってもらってにゃみにゃみ。が ⑥のビレイポイントでピッチを切りなおすことにした。

ところが、ロープを回収しようとしたらどこかがひっかかって全く動かない。逆に引こうが煽ろうが、びくとも動かない。いろいろやった挙句、登り返すしかないという結論に達したが、なんたってルート中最難ピッチで、極にゃみ的には上からビレイされててもタイヘンだったパート。しかも傾斜が強いので、完全にロープアセンディングとなった。問題箇所まで約15mを登ってみたら、リップから切れている幅2cmほどのボトミングしたクラックにロープの結び目がキレイにハマって、なんとも見事なロープのジャミング!

幸い近くに残置ボルトがあったのでフィフィをかけてテンションを抜き、結び目をハング下までずらして、再度ラペルセットをするのだが、ハングっているのでなかなか手際よく作業が出来ず、しかも万一ミスをすると取り返しのつかないことになるので、慎重に慎重に・・ってコトでさらに時間を食う。

ようやく⑥のビレイ点までラペルし、回収完了!と思ったら、後から落ちて来た方のロープ末端がどこかに引っかかって、またもや動かない。これまたいろいろ試してみてもビクとも動かず、今度はどんな状態で引っかかっているかがわからないので、そのロープでアセンディングはできない。登り返すにはソロシステムしかないが、5.9のパート、私にはとうてい無理だ。

日没間際でもあり、一段下にいるSunnyさんと大声で話し合った結果「ひっかかった1本は残置して、1本で下降する」ことにする。とりあえず回収できた1本でSunnyさんのいる⑤のビレイポイントまで下りた。そこでヘッドランプを出そうとしたら・・ナイ!な、なんでっ!?

「ねーさん・・ヘッデンないねん」
「え? また!?」

“また!?”

そうなんである・・前回のチンネでもナゼかヘッデンを忘れて、暗闇の中でシュルンドだらけの急な雪渓を手探り下降をするハメになったにゃみにゃみ。だったのである。だから今回は出発前に確認したのに・・なんでやねーん!?どこかで落としたのか? しかし、ナイものはナイんだから仕方がない。

「毎回なんかあるなぁ、チームお天気」
「せやけどまぁ、修業というか、勉強というか・・」
などとノー天気な会話をしながらセッティング&下降。お互いにすべきことはわかっているので暗黙のうちに役割分担ができて作業は早い。
ライトのあるSunnyさんに先行してもらうが、一人になると真っ暗でラペルデバイスのセッティングもできないので、先に私のデバイス&バックアップをセットしてから降りてもらうという作戦でいく。ラペルそのものはロープを伝って降りるだけだからべつに問題はないが、核心はアプローチの下降やなぁ、と思いながら。

壁の基部には意外と早く18:30に到着。状況が悪いワリには行動早いやん!
随時連絡を入れていたベースに無線でラペル終了を伝え、アプローチの下降を開始。しかし、登りの時に思った通り、暗闇の中では下降路が非常にわかりにくく、途中でロストウェイしてヤブコギなどもしつつ、転びまくりで下降。何度も沢に迷い込んでは登り返したり、足元が見えてないにゃみにゃみは流れのある岩でコケてずぶぬれになるわ、水たまりに足を突っ込んで靴を水没させるわ、サンザンな目に。それでも20時半頃、ようやくテントに無事帰着することができた。

暗闇迫る絶壁の中で2人きり、ナニゲに悲壮感が漂い始めそうな日没直後、ふと振り返った背後には奥飛騨温泉郷の明かりが点々と・・
「なんやらせつない景色やなぁ。温泉宿の明かりが見えてますよー。
 街の灯かりが~♪とてもキレイねヨコハマ~・・♪」
「ブルーライトヨコ~ハマ~♪ ・・懐かしいなぁその歌。」

こーゆーシチュエーションなのに、
明るくハモってくれるねーさんが極にゃみ的には好きぃ

なんともショボい今回のプチピンチ。反省すべき点は多々あるのだが・・
Sunnyねーさんとコンビだったお陰で事故にならずに済んだのだろうと思っている。
状況がヤバいので、全ての作業を安全確実に、お互いに確認しながら行ったが、“危険に対する感受性”が近いので、息の合った行動が出来た。そして、悪い状況に対しても“悲観的にならず明るく前向き思考”なんていう対処法のベクトルも似ている。

私の登攀力不足で時間が押したりとか、ライトをなくしたりとか、そんな初歩的ミスが積もり積もって起こった超おバカな顛末。その点は猛反省しないといけないのだが、依存的な関係ではなく(登りでは頼りきりだったけど)、絶妙のパートナーシップによって無事に切り抜けることができたという点で、とてもよい経験ができたと思っている。Sunnyねーさん、本当にありがとうございました。

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コメント

こちらこそ、ありがとうございました!
ここで引き返したら明るいうちに…みたいなポイントはあったのだけど、やっぱりいきたいいっちゃえ〜…、みたいなところがチームお天気の弱点ですね〜。猛反省。

それから、私が目測を誤って下まで降りすぎてしまったことが、今回の最大のミスです。それでにゃみにゃみ。さん一人にロープ引きとか、危険なアセンディングの負荷がかかってしまって、大変申し訳なかったです。ごめんなさい。

暗くなり始めても、「なったことはしょうがない!」と慌ても騒ぎもせず、淡々と作業を続けるにゃみにゃみ。さんと2人でよかった〜、と心底思いました。

月も出ていない暗い夜だったけれど、だからこそよけいに、空じゅうが天の川と思えるようなすごい星空でした。
あの星空と『ブルーライトヨコハマ』は心に深く残るでしょうね〜。

投稿: SunnyK | 2008年10月21日 (火) 11:10

タイトルに「遭難未遂」って書きましたけど、それは私のヘッドランプ紛失のことなんです。一人だったらとても動ける状況ではなかったし、まぁ動かないだろうから遭難はしないだろうけど。

行動判断という意味では、天候の読みとかベースからのアプローチを考えると、あの程度は「想定内」でいいのかなと思っています。
実際の行動に関しても、充分に慎重だったし。

もちろん悪天予想だったら途中で撤退とかも考慮しただろうし、行動判断が間違っていたとは思っていません。もっと余裕をもった行動をすべきだし、かつもっと素早い行動ができるようにならないといけないのは確かですが・・

それに、今回のことで夜間行動がそこそこできるってことは自信になりました。もっと「想定外」な夜間行動になっても、落ち着いていられるような気がします。

リーダーにはちょっとご心配をおかけしたかもしれないけれど、私たちにとってはよい経験でしたよね。ホントありがとうございました。

>あの星空と『ブルーライトヨコハマ』は心に深く残るでしょうね〜。

ホントホント!天の河まで見えるゴージャスな星空でしたもんね。星空のラッペル、ロマンチックですよね

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月21日 (火) 17:10

もひとつ追記。

引っかかって残置したロープのこと・・・

翌日に回収便を出せるから(行ってみたかった左方カンテはあきらめて)アッサリと残置の判断をしたのだが・・・
翌日の回収時、先行パーティの男性が思い切り引っ張ったら落ちてきた!が、25cmくらいの石も共に降ってきたそうだ。

回収してくれたパーティは1ルンゼノーマルを登っていたので、私が回収しようとしていた⑥のポイントの2~3m右上という位置。そこから引いたから回収できたのか、チカラが違うのかわかんないけど・・

でもそこはフォールラインからはずれてると思うけど、⑥のビレイステーションは完全にフォールライン上にあるので、もし私がガンバって引っ張って回収できてても、割と反射神経が鈍いにゃみにゃみ。の場合、アタマの上から降ってくる落石をまともに喰らってそうだ・・

その日のうちに帰らなくてはいけないとか、回収便が出せない状況だったら、Sunnyねーさんに登り返してもらってでも回収しようとしたかも!?なんだけど、もしそうしていたら、それこそ落石でホントの事故になっていたかも・・なのである。こぇぇ・・

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月21日 (火) 22:24

相変わらず色々やっとるなぁ…
ま、チームお天気でよかった。
俺と行っとたら「雨に~濡れなが~ら♪」ビバークやったかも…

投稿: 組長 | 2008年10月21日 (火) 22:48

>相変わらず色々やっとるなぁ…

はいぃ~・・・やっとりま。

>俺と行っとたら「雨に~濡れなが~ら♪」ビバークやっ>たかも…

い、いややぁ~!! ずぅえぇぇったいにいややぁ~!

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月21日 (火) 22:56

二人が闇夜の行動している頃、ベースでは…
旨い生米の炊き方を習い、天の川を眺め、鍋に舌づつみをうち、無線を受けて、「やっぱりなぁ~やるやろ、おもてたわ」と。二人が帰るのを見計らい、いい出汁のとれる、つくね、そろそろ入れますか?と問うと、リーダーは言いました。
「もう少し待とうか。もうすぐ、つくね~」
ベースは、爆笑の渦でした…。

投稿: なつ | 2008年10月21日 (火) 23:27

ん?
もし回収便の出せない状況で残置になったら…
怪我する、死ぬ、くらいなら、どんな高価な装備もあきらめて、捨てて、無事に帰り~ましょ~♪

投稿: なつ | 2008年10月22日 (水) 01:25

>「やっぱりなぁ~やるやろ、おもてたわ」と。

うううっ・・・やっぱお見通し。
そー言えば翌日「あのライン、まともに降りたらそうなるねん」って言っておられましたね。ほんなら事前に教えてくれよ~!!なんてコトは口が裂けても言いませんっ・・ ・・けどっ。

>「もう少し待とうか。もうすぐ、つくね~」

くくくっ・・・
黙って座ってたら○○系なのに、口を開くとおやじギャグ、作る料理はベテラン主婦も顔負け。そんなイメージギャップが・・  ス・キ。


>怪我する、死ぬ、くらいなら、どんな高価な装備もあきらめて、捨てて、無事に帰り~ましょ~♪

もちろんそうなんだけど、残置の決断をする前にも一度真剣に引っ張ったと思うんだよね、多分。
この回収不能事件から学ぶべきことは、ひっかかったロープを外そうとすると落石の可能性があるということを覚えておいて、よーく注意して回収すること、かな

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月22日 (水) 07:34

よくあのようになるからね、と降りれるラインを伝えようかと思ったみたいですが、無線で口頭で伝わりにくいし、よけい迷う原因になりそうだから辞めたそうですよ~

投稿: なつ | 2008年10月22日 (水) 09:09

>よけい迷う原因になりそうだから

そう言っておられましたね
ま、あいつらならトラブルあっても何とかしよるやろ、と、信用してくださってたんだと思います

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月22日 (水) 09:29

第二段!は、新緑の屏風ね~(^o^)v-~~~それまでにがんばって経験、経験。
またお世話になります~

投稿: なつ | 2008年10月22日 (水) 09:45

一晩のうちにコメントいっぱい…ですね…。

>あの程度は「想定内」でいいのかなと思っています。
>実際の行動に関しても、充分に慎重だったし。

はい、このへんの感覚も全く同じです。普通にすべきことを、ただ、暗がりの中でやってただけ…て感じです。

ただ、一連の行動のなかで一番事故になる可能性が高かったのは、ロープアセンディングや一人でのロープ引き、つまり、にゃみにゃみ。さんと離れてしまったときにありました。だから、パーティーリーダー的にはそれがやっぱり一番のミスですね。

>星空のラッペル、ロマンチックですよね

ホント、このタイトルぱくりたい!さすがライター(^^;)

>翌日の回収時、先行パーティの男性が思い切り引っ張ったら落ちてきた!が、25cmくらいの石も共に降ってきたそうだ。

これは違います。回収してくれた人は、25cmくらいの石をのけて(引っ張ったりして落としたりせず)回収してくれたんですよ、それで、もし、すんごい力で引っ張ってたらロープは落ちただろうけれど、一緒に石も落ちただろう、と言われたんです。
私達もその下にいたのに落石はなかったでしょう?
まあ、引っぱれなくてよかったです。

>ひっかかったロープを外そうとすると落石の可能性があるということを覚えておいて、よーく注意して回収すること、かな

そうですね。ロープ引くときは頭上をずっと見ておかないといけません。
そういえば、以前、同じ錫杖の左方カンテで懸垂ロープ回収時に落石があり、頭にうけて、メットが割れ、数針縫うという事故もありました。

>「もう少し待とうか。もうすぐ、つくね~」
>ベースは、爆笑の渦…。

このおやじギャグにそれだけ笑ってくれる妹達でよかった〜。

>「やっぱりなぁ~やるやろ、おもてたわ」と。
>ほんなら事前に教えてくれよ~!!なんてコトは口が裂けても言いませんっ・・ ・・けどっ。
> 降りれるラインを伝えようかと思ったみたいですが、無線で口頭で伝わりにくいし、よけい迷う原因になりそうだから辞めたそうですよ~

A木さんは、登る前に懸垂のラインのことを説明してくれてはったんですよ。しかし、自分に土地勘がなくて、どこのことを言ってるのかさっぱり分からず、「分からん!」と……。

でも思えば、核心の6ピッチ目の後、私は右上のビレイ点へ抜けたけど、左にも1ルンゼから上がってくるビレイ点があり、最初からそれを見つけてそちらに抜けていたら問題はなかったのです。
それって、翌日、A木さん達と合流したビレイ点だったらら、そちらに降りてたら、1回目のロープのひっかかりもなく、50mいっぱいで下の支点まで届いて、全部うまくいってたんですよね。

でも、おかげで、次回1ルンゼ行ったら、懸垂では迷わないでしょう〜。

山は、結果おーらい! 今回も学んだことは大きいし、ええんちゃう? ……です。

投稿: SunnyK | 2008年10月22日 (水) 10:18

>第二段!は、新緑の屏風ね~(^o^)v-~~~

なっちゃん、屏風、ですか〜。
荷物背負って人工!の世界やな〜

投稿: SunnyK | 2008年10月22日 (水) 10:25

なんだか、チャットルームみたいになってきましたね~

>一番事故になる可能性が高かったのは、ロープアセンディングや一人でのロープ引き、つまり、にゃみにゃみ。さんと離れてしまったときにありました。

やはり、パーティが離れているときが一番リスキーですよね。意思疎通もなかなかタイヘンだったし。
私もあのときが一番緊張感高かったです。ぜったい何ひとつミスできないなーと思って。いや、一緒にいたってミスしちゃいけないのは一緒なんですけど。

>懸垂ロープ回収時に落石があり、頭にうけて、メットが割れ、数針縫うという事故もありました。

なんたって懸垂の事故が一番多いですよね。ロープがひっかからなくてスムーズに回収してたって落石を誘発するのはよくあることだし。
五月の剱で、R2を懸垂下降しようとセッティング中に、回収が終って数分が経過していたにも関わらず、上部から巨大な落石があって、メットに当たってぞーっとしたことがありました。幸い側頭部に当たったので、メットがたわんで衝撃を吸収してくれ、頚椎にも傷害なく無事だったんですが、メットごしにたんこぶができました。


>第二段!は、新緑の屏風ね~(^o^)v-~~~
>荷物背負って人工!の世界やな〜

えええーっ。
クランポン&エイド+バックパック付ですか~?
うううーん

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月22日 (水) 11:01

>>>第二段!は、新緑の屏風ね~(^o^)v-~~~
>>荷物背負って人工!の世界やな〜

>えええーっ。
>クランポン&エイド+バックパック付ですか~?

そうか、新緑ってことは、忘れてたけど、クランポンもいるのね〜
それにバックパックと言っても、全装備背負って…ちゃうかな〜〜
サブザックで行くとしたら、最初から夜間行動想定やな〜

投稿: | 2008年10月22日 (水) 11:25

すんまそん。どうやら名前書くのわすれたみたいです↓

投稿: SunnyK | 2008年10月22日 (水) 11:33

全装備を背負って・・
夜間行動想定で・・

ひょぇぇぇぇ。
ライト&ファストの後者の方が今風ではありますが・・そんな根性はないかも。かと言って重荷で登る自信はさらにナイかも。

T4の残雪も消える、8月はじめとかはどーかしらん
ともかく師匠に相談相談・・って来年のハナシですよね。あわてなくてもいいってば。

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月22日 (水) 11:53

え~!?雪~?
6月ごろに、またいこか~屏風でもいいね~、というてはったから、そんな世界とはつゆ知らず(^_^;)
それこそ、「星になったクライマー」になりかねない☆彡
やっぱり次回は海にしましょうか(=^▽^=)伊勢でサーフィンとか…。琵琶湖でボディボードとか。

投稿: なつ | 2008年10月22日 (水) 17:07

楽しそうな企画
①山仲間で海
②山仲間で難波にアイススケート
③山仲間で鈴鹿サーキット

私的には、チームお天気の場合③が一番、練習にもなっていいかなぁ、と。

投稿: なつ | 2008年10月22日 (水) 17:17

>私的には、チームお天気の場合③が一番、練習にもなっていいかなぁ、と。

ひょぇぇ。鈴鹿サーキットっすか。
なっちゃん、やっぱ発想が若いってーか・・・、ゴメン、どう練習になるんだ???

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月23日 (木) 00:12

反射神経、安全確認、、、失敗すると、痛い目みるぞ~・・・みたいな(笑)
まーでも、アオキさんが寝たのは、にゃみ。ねーさんのときだけですね

投稿: なつ | 2008年10月23日 (木) 00:19

>失敗すると、痛い目
・・くらいではすまないよーな・・
遊園地のゴーカートくらいにしておく?

ちなみに私の中に「反射神経」はほぼ存在しません。
突発的な事態には多分対処できないので、だから高速道路しか運転できないのでありますトホホ~

投稿: にゃみにゃみ。 | 2008年10月23日 (木) 07:28

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