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「冬山・六甲」の魅力

本日の神戸新聞朝刊「青空主義」で、冬の六甲山が紹介されています。
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「冬山」と言ったところで、年に数回、山頂付近で数センチ~数10センチ程度の積雪しかない六甲山ですが、積もると別世界になります。
記事を担当くださったのは渡辺佳映さん、極にゃみ的には写真の提供をさせていただきました。主に昨年2月の雪山ハイキングのときのもの。

今年の歩き初め@摩耶山→六甲山、昨年の雪の最高峰ゆきまや氷瀑(2014)氷瀑(2013)など、雪が積もると六甲山も別世界に。
積雪の便りが聞こえたら、ぜひ六甲山へ。雪慣れしていない方はバスやケーブル・ロープウェーを利用して、掬星台や記念碑台など、平坦なところがオススメです。
※山道を歩くには、防水性・耐寒性のある靴や衣服、滑り止め(軽アイゼンやチェーンスパイクなど)が必要な場合があります。また、道標に着雪したり、道がわかりにくくなる場合もあります。
ところで、にゃみ庭の「カンアヤメ」が咲いている。
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昨年はフキノトウより遅かったのだけど。

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