水曜チームで県境方面へ
コロナ禍の影響で休みがたっぷりあるひと、離職中のひと、週3ワーカー…
総勢6名でブナがところどころ混じる心地よい樹林の中を歩いた。
標高約900mからスタートし、1300mくらいのピークをいくつか越えて。
それなりに暑かったけど、なんとまだコガクウツギとヤマツツジが。
岡山県の最高峰を通って、最後は「平成の大馬鹿門」の片割れがあるおごしき山から下山。皆さまおつかれさまでした。
1996(平成8)年、彫刻家の空充秋氏が京都市の仏教大学に寄贈した自作の石門に「平成之大馬鹿門」と銘を彫ったところ、大学側が「大学の門に馬鹿とは何事か」と銘を削ることを要求。作家は、「作品を改変することは自殺と同じ」と反発、自宅に持ち帰ったが、この騒ぎを聞いて全国50か所以上から移譲を求める声が殺到し、最終的に千種町へ来ることになったというもの。おごしき山と、東側の空山に建てられている。
【本日の歩数】Xiaomi35,061歩 スマホアプリ28,614歩←なんでこんなに差があるんやろね。急な斜面や、悪い斜面ではスマホアプリは歩数が出ないことが多い気がしてるのだけど…?
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