丹生山系へ
さらにマイナールートを下って、登山アプリにもない道で温泉へ。
冬枯れだけど、めっちゃ気持ちのいい森。こういうジモティしか知らない道を見つける才能には恵まれてる気がする…。
温泉ゴールにしてみたけど、案外みなさま温泉にはご用がなかったようで、山中のへんなところで放置することになって申し訳なかった。利用予定のコミュバスは小1時間後だし、バス停への経路を口で説明できないし、駅まで歩いても50分だから… IC付近の横断がややこしかったかもだけど、Google先生がなんとかしてくれたかな。
温泉チームは、バスの時刻の関係上、入浴時間が40分か1時間半か、という選択肢で、ゆっくりする作戦。土曜日なのによく空いてて、のんびりできた。
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