汁って粥々。
全身のあちこちがかゆかゆなんですけど。
虫刺されの痕が水膨れになって、うっかりひっかいたら汁々。
“腫れ物に触るように”、気を付けていないとたいへんなコトに。
何の虫かわかんないけど、ここんとこずっとヤブ山をうろうろしてるからな。
最初はたぶん2006年秋の海谷ツアー。
現地で何かわからない虫に刺されて、あとでとんでもないことになり、「花粉症とアトピー性皮膚炎」ってエントリをUP。
黒田せんせ東北ツアーもあとで大変なことになったし、前穂北尾根敗退も虫刺されで目が開かなくなったのが敗因のひとつ。
その後もたびたびトンデモないコトになるんだけど、過去の日記を見てると、春先と秋に多い感。
たぶん、蚊じゃない何かが活動する時期なのと、花粉か何かに反応しててアレルギー症状があるために、ふだんならなんともない虫刺され痕が粥々汁々になってしまうのではと。
びょーいんとか行ってるヒマはないから、過去に処方されたステロイドを勝手にぬりぬりしてるけど、ホントは“毒虫センセ”に診てもらうのがいいんだろうな。
極にゃみ的にはセンセのご研究にけっこう貢献してるんじゃないかと思う。
前回診ていただいたとき、最後の診察時に
「ホントは病院なんて来ない方がいいんだけど、何かあったらいつでもおいで」とか言っていただいてるんだけど。
※兵庫医大を退職され、近畿中央病院にいらっしゃるみたい。
★夏秋 優医師(皮膚科部長)…ココ
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コメント
ピカチューさん
ありがとうございます。
毒虫センセの虫と皮膚炎の図鑑、
廉価版が出てますよ。買おうかどうか思案ちう。
https://hon.gakken.jp/book/1452010900
あのお高いやつは無理なんだけど…
投稿: にゃみ。 | 2025年9月13日 (土) 09:30
失礼、Dr.夏秋ですな
投稿: ピカチュー | 2025年9月13日 (土) 09:23
粥粥…大変そう。お大事になさってください。凄い偶然。昨日京大医学部前の医学書店でDr.夏草の虫と皮膚炎の図鑑を拝見してきたところです。1万5千円以上するやつ。あまりに虫に噛まれ過ぎてしまうと少し噛まれただけで過敏に反応してしまうと書いていたように思います。やはり一度診てもらったほうが良いのでは?
それにしても何というタイミング。そら沢で出会しますわ。
投稿: ピカチュー | 2025年9月13日 (土) 09:22